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はいはいパニエパニエ。
 
 
またやってしまった・・・
 
突然何を思ったかCtrl+R・・・
 
書いた記事全ロスト!
 
 
せっかくFC2の新機能で下書き保存というものがあるのに
投稿時にチェックを変えるのがめんどくさいという理由でOFFにしたらとたんこれだ!
 
きいいいいいいいい
 
 
まぁ要約すると・・・
りゅーさんつおいよってことで・・・
レベラゲだとぶっちぎりだったけどメリポだとどうかなぁって・・・
74だともうPT誘われないよって・・・
レベラゲにはレベル高すぎメリポには足りずで・・・
だからカンパニエであげるしかないよって・・・
 
カルゴナルゴのカンパニエがいつまでも終わらないんだよって・・・
 
そういうことなんだ・・・
 
 
うわぁ~なんだろ~この戦車~・・・
すっご~い・・・

                              ぱた・・・
 


 
↑(屮゚Д゚)屮 ・・・・・・・
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    前回からの続き
 
 
ナ青白黒赤詩て!
 
おらの青と黒だけで削れとっ?
こうなったら回復補助は捨てて削り専念するしかナイ!
 
そういやあ・・・
青で削れるのん?とか
侍のが良いんじゃないのん?とか言ってたのはそういう事か・・・ははーん(;´ー`)
 
なんかあと一人前衛が入ってるような気がしたのは夢だったんだナァ。
まぁ青でも充分アタッカーにはなるけれども!
 
ただ、こうなってくるとイマイチ不意だまキャノンで固定作戦の意味が・・・。
キャノン用に防御を上げまくりなので遠隔範囲被弾をナイトだけにと拘る意味がナイ。
おらがタゲを取って食らっても同じ、と。
 
うーん、取り合えず後方にスペースがあるかの確認をしてからだっ。
 
・・・と、そんな事ばかり考えてやした。
 
 
嗚呼、これがいけなかった。
アレクサンダーの事ばかり考えていた。
その前の某青魔道士の存在をすっかり忘れていた(゜口゜
 
あるあr
 
 
特に打ち合わせも無しで、僕達一生懸命削りました。
青魔道士を、皆で一生懸命削り倒しました。
 
この青魔道士、皆さんご存知の通り2回リレイズで起き上がるヤツでして。
3回戦うんですけども最初の2回で多く削った方?(物理or魔法)が
3回目には無効になっちまいまして。
 
 
なんかね・・・
 
3回目が魔法無効になったんです・・・。
 
ええ、ナ青白黒赤詩なんです。
魔法無効に気付かず暗黙の予定通り、精霊+寝かせでやる気満々で
なんか気付いた頃にはヤツのアイズオンミーでタル内藤が沈んでるんです。
 
いや~、スタンが空しくレジられてましたね。
ん?ヘッドバット?
そんなモンする暇ありまへんでしたがな。
ブレス撃つのに忙しかったんですよ。
 
 
・・・。
 
話が違う、とはこの事やね。
そこからはもう・・・ね。
 
青魔道士の独壇場ですよ。
 
いや、敵のね。
 
 
・・・撤退ィィ撤退ィィ!!ヽ(`Д´)ノ
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ぬぬぬぬぬんぬんぬん。
 
 
この槍イイ(*゚∀゚)=3
 
 
はい、というわけで今更AMです。
最後まで行って取り合えず戦ってみてこれはこうすれば・・・!
ってなってた所でアルタナ発売→年越し→放置だったAM。
 
アルタナ一通り済んだら~
年末年始が明けたら~
と思っていたらいつの間にか半年が過ぎていました(ノ∀`)
 
 
すまんみんな!待たせたな!
一緒に進めていたメンツへ颯爽とtellを送ると。
 
 
 
梅「あ、もう先にやったんだと思ってクリアしちゃった☆」
 
 
 
(゜口゜
 
 
 
 
な、、、
 
なあんだってえええええええ
盗人猫!盗人猫はだだだ大丈夫だよね!
 
 
 
 
盗人猫「・・・」
 
 
 
フ・・・フフフ・・・
当然DA・YO・NE・・・
半年ですものね・・・
 
 
そう言えば早く続き見たいとか言ってましたね・・・(;;´ー`)
生返事してそのままでしたすいやせん(´д`)
 
 
・・・。
 
それはスマンカッタ手伝ってやろうという事で手伝ってもらう事に。
バルラーン武器のせいかAMシャウトが良く聞こえたけどここまで来て野良はっ。
フゥー、良かった(´∀`)
 
 
そんなわけで見知ったヘルパータルタルに来てもらっていざ、「少女の決意」
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嗚呼・・・
 
ついに追加されてしまった・・・
 
脚装備でSTR+6を超えるモノが・・・
 
 
八竜佩楯 両脚 戦モ狩侍忍 75 RareEx 
防42 STR+10 攻+5 残心効果アップ/コンビネーション:ストアTP+
 
 
のおおお欲しくなるじゃないか! 
花鳥風月とかいう新しく追加されたトリガー形式の最終NMドロップのようですが
なかなか道のりが辛そうですのお(´д`)
 
ああまんどくさいっ
さもらいSTR追求者としてはもう何も出て欲しくなかったのニィ!
安泰だと思っていたらとうとう来てしまった。
 
入手困難だろうからすぐに手持ちの変形短パンが用済みにはならないけども
その存在がおらを悩ませるゥ!キイイィ!
 
 
ハァハァ・・・。
 
 
さて気を取り直して待望の正正堂堂のメリポ拡張ですが
4段階目以降は2%づつというまぁびもーに予想外なケチられ方でしたヽ(`Д´)ノ
つおくなることには変わりは無いので貯めてあった10Pを即振り切ってやったわ!
 
さすがに4%あぷじゃ体感でつおくなった気はしやせんな(´ー`)
さくっとメリポを稼いで遠隔判定修正後消していた峰打ちも再取得。
あぶねぃ・・・拡張前に他を削って振りなおす所だった!
 
 
そう、あぶねぃと言えばもうひとつ、ナイズル武器ィィ
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第20話 犠牲から得たモノ、次の世代へ※              ◆最初から




 
 
2002年6月29日。
 
 
私は再びナイトのレベル上げ。
 
レベル8で早くもnext経験値にウンザリしていたものの
不思議と翌日になればまたやる気が出てきたりする。
 
3タル達と一緒にレベル上げの約束もしているしなっ。
早くレベル11まで上げて一緒に遊ぶんだ~(*゚∀゚)=3
 
 
しっかしナイトは強い。
戦士の時はサポが無かったからか、余計にそう感じる。
ケアルの分、座らず戦える時間が増えてウハウハ!
 
 
だがしばらく順調に稼いでいると、メインである戦士の方のレベル上げに誘われた。
 
ウーン、戦士も上げなければナァ。
ナイトに気持ちが傾きつつあったがやはり先も気になる。
今度はどこでレベル上げができるのか。
 
ジュノに来て以来、次々と新しい狩場の発見があった。
もっとも私は誘われるがまま連れて行ってもらっていただけだったが……。
 
バタリアの虎、ダボイのオーク、古墳の骨と、世界が広がっていく。
今度はどうやら修道窟というダボイの奥でやるらしい。
おお~、なんかもうそんな深そうな所まで行けるようになったのか!
 
 
レベルが上がれば倒せる敵が広がり、行動範囲も広がる。
これがレベル上げの楽しさでもあり逆に言えば
レベルを上げなければ何も出来ないという考えを生んだ要因か。
 
絡まれずに歩ける!絡んできても倒せる!
確かにこの喜びは大きかった。
 
 

 

 

 
 
戦士レベル31に着替えてダボイに到着。
私はどうやら飛行の知り合いが集めていたPTに呼ばれたようだった。
そのPTに、何やら見覚えのあるLSをつけた人物がいた。
 
赤黒いリンクパール。
そしてザグナルではない、大鎌を背負った男。
 
……。
 
 
こ、こやつは……!!(゜口゜
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・・・最悪だ。
 
奴はどうやらこの俺様を差し置いて
別の倉庫番を冒険者に取り立てようとしているらしい。
 
早速俺の管理してる低レベル装備群をごっそり持って行きやがった。
俺のローブ+1がよォ・・・。
 
更に俺のなけなしのギルでセスタス+1を買って送れと言われた。
あの野郎・・・俺には何も残さねェつもりか。
まさか計画がバレた?
 
 
俺は競売前でヤサグレてた。
 
そんな時、気付くと目の前に女がいたんだ。
紅いバラを纏った衣装・・・はやりの踊り子なんだろうな。
 
そいつはこんな俺を見て、ステップを踏み始めた。
そして少し微笑んだ気がした。
 
まさか・・・見ず知らずの俺を元気付けようとして・・・?
 
なんてこった・・・。
俺は正直、踊り子なんてチャラい奴らだと思ってた。
踊って、声援浴びて、イイ気になってんだろうってな。
 
すまねェ・・・。
 
俺はその女に一言礼を言おうとしたんだ。
 
 
 
そしたら。
 
 
・・・女は何事も無かったかのように走り去って行きやがった。
 
 
 
つまりこれは。
 
俺が励まされてると思ったのは、単に歩行速度を上げるステップだったんだ。
微笑んだように思ったのも俺の気のせいだったってわけだ。
 
 
・・・。
 
・・・つまらねェ世の中だぜ・・・。
 
 
 
手元にはサブリガ一枚。
ああ穿いてやるさ。
穿き続けてやる。
お前だけが俺の痛みを分かってくれる。
 
 
俺は、俺と同じよう倉庫番がたむろする宅配所の前で誓った。
 
・・・今は耐えろ。
俺はこいつらとは違う。
死んだ魚のような目をしてるこいつらとは。
 
 
俺のボナンザは当る。
 
そうでなけりゃあ・・・余りにも俺の人生・・・救いがねェよなァ・・・


 
↑(屮゚Д゚)屮 ・・・・・・・
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