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ウマウマ(゚∀゚)
 
 
・・・本当はこんなつもりで撮ったんじゃなかったんだ・・・。
一度連想するともうソレにしか見えなくなったんだ・・・。
 
 
えー、そういえばいつの間にかアルタナクエがいくつか実装されていたなと
学者AFクエついでに今頃手を出してみてた訳です(´ー`)
 
いやぁ忘れてたけどおもすろいですねっ。
忘れてた頃はどうでもよくなってましたが思い出すとやっぱりイイ!
6月上旬にみっそんの続きがいよいよなのでやっとかねばいかんね(´∀`)
 
各国のクエはクエだけどみっそんのようでもあり・・・。
あんなひとやこんな人が出てくるのが楽しかったりしますねぃ。
 
 
例えばこんな人
 
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・・・。
 
ちょっとマニアックかもシレナイ。
サンドリアンならお馴染みだったみっそんの人ですね。
もう忘れられてるかもしれませんg
 
ちうかせっかく撮ってやったのに目ぇつぶってんじゃねえええああああ
もうそのままの刑に処す。
 
 
さーて、ウィンで一番有名なあの人が出てくるのはいつダロウ~(*゚∀゚)=3
今のところイッコーに姿が見えません。
もうコルモル先生ラヴでいいよ!
 
何故か昔からコルモル博士が好きでした。
 
キャッ☆イッチャッタ♪
 
 
・・・。
 
・・・何故なんでしょうねえ・・・。
当時サンドリア人のおらには覚えにくいウィンNPCの名前の中で
覚えやすかったからなのかもしれませんね(´ー`)
更に言いやすい!
コルモル、覚えやすくて言いやすい!
コルモルコルモルもるもる。
 
・・・ハッ(゜口゜
 
そういえば黒AFクエでもっと好きになったんだった!
あの文通相手とのくだりにも触れて欲しいもんです(´∀`)
 
謎な大元帥タルと謎なミスラ?も気になるけどコルモルの今後がっ。
 
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そういえば肝心の学者クエであんな人まで・・・(以下ばれ)
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さて、と。
 
オイルとパウダーは調達してきたが無駄遣いはできねぇ。
ボナンザが当って俺が成り上がるにはギル交換の選択肢はねぇからな。
当面は手持ちのギルでなんとかしねーと・・・。
 
あのカニはどうなんだ。
人を襲うのか?
昔通って来た時の記憶なんてあいまいだ。
あん時は薬漬け魔法漬けで朦朧としてたからな・・・。
 
襲われたら一撃だ。
ここは用心して早速オイルを使うぜ。
 
 
ん?分かれ道か。
俺の勘では左だな。
 
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・・・っておい!行き止まりかよ!
 
ああもうウゼェ。
地図だ地図!
 
 
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・・・。
 
 
なんで持ってねぇんだよ・・・。
 
あれか。
倉庫番ごときに持たす地図はねぇってか。
畜生・・・ますます成り上がらずにはいられなくなったぜ・・・。
 
取りあえず戻って右だな。
 
 
うおっ!?
でっけーサソリだな。
脅かせやがる。
 
・・・ん?
 
 
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ちょっ・・・。
ありゃあゴブリンて奴じゃねぇか。
のうのうと姿晒して歩いてたらヤベェな。
水辺が見えたら注意しねーと。
 
 
どすっ
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俺の名は○モ。
今、俺に人生最大のチャンスが来ている。
それが何かを話す前に、まずは昔話をしよう。
 
 
遥か昔、俺はヒュームとガルカが共存する国に生まれた。
普通ならばここから無限の未来が広がっていくのだろう。
 
だが俺は違った。
生まれた時から未来は定められていた。
 
右も左もわからないまま数人に囲まれ、聴覚・視覚を奪う魔法をかけられた。
奴らは俺を何処かへ連れて行くつもりのようだった。
身包みをはがれ、ブロンズサブリガだけを渡された。
泣く泣く俺はそれを穿いた。
 
俺はレベル1なんぞではとても敵いそうも無い魔物の徘徊する場所を歩かされた。
当然何度も襲われ、気を失った。
それでも奴らは魔法で無理やり俺の意識を戻し歩かせた。
衰弱していようがお構いなしだ。
魔法と薬漬けにさせられた。
頭がどうにかなりそうだった。
 
 
気が付くと目の前には砂漠が広がっていた。
一体俺をどうする気なんだ。
リーダーらしきエルヴァーンの男に「黙って歩け」と言われた。
 
しばらくして砂漠の集落に着いた。
そこで俺は奴らに無理やりクリスタルと契約させられた。
レベル1の俺でもその意味はわかった。
もう死んでも祖国には戻れないという事を。
 
 
どうやら目的地はまだ先らしい。
俺はまた砂漠へ連れ出された。
 
女のタルタルが楽しそうに男のタルタルと話している。
俺は歩きながら、奴らの会話に耳をすませた。
どうやら俺は獣人の住処の奥に捨て置かれるらしい。
 
またしばらく行くと奴らは別々の方向へ歩いていった。
俺は一人、大きな門の前に残された。
俺の仕事はどうやらこの、外からは大掛かりな仕掛けを突破してしか開かない
獣人の住処の門を裏から開ける事らしい。
 
呼ばれたら起きて開けろとさ。
それが俺の存在意義のようだ。
冒険者としての強さも技能も必要ない、富も名声も得る事の無い人生。
 
用が済んだら消されるんだろう。
その時は自分の運命を呪ったものだ。
 
しかし数日後、俺をこんな目に合わせた黒幕らしきエルヴァーンの戦士が
奴らに囲まれながら大きな斧を手にして奥から出てきた。
それ以来、奴らはここには殆ど来なくなった。
 
どうやらあれが目当ての物だったらしい。
あんな物のために俺は・・・。
それだけのために・・・。
 
 
それから2年程経っただろうか。
思い出したように呼ばれた俺は、砂漠の集落へ連れ戻された。
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koh

新ケータイで撮影
 
 
ブルーレイ綺麗だよブルーレイヽ(`Д´)ノ
 
 
はい、現実逃避中のうめもんです。 
唐突ですがリアルな感じでフラレました!
たっはああああああ

人生初フラレ!
 
・・・こう書くとやり手のプレイボーイのようですねっ。
単に弾数が少ないだけd
  
ピュアでガラス細工のようなおらのはーとはぶろーくんです\(^-^)/
しっかしおらも人にそんな思いをさせてきたって事ですねぇ・・・スマンカッタ。
難しいよ難しい!仕方ないけど難しい!
 
 
放心中に知り合いの知り合いの知り合いの方のHPを思い出して久々に眺めてみました。
別れのパターンみたいな内容がまさにソレだった・・・(´д`)
うあああもっと早くこれを見ていれば!
誰だロクに見てなかった奴は!
 
後の祭です。
いい教訓としてとめておこう。
男よ、悲しみを乗り越えてイキロ!
なんかカコイイじゃあないですかあああははははあばばば。
 
 
フフフ・・・前日職場で軽い恋愛相談にのってる場合じゃなかったぜ。
 
A   「私よく付き合ってる人に言われんねん・・・『お前がわからへん』って」
うめも 「それは~~~~で~~~~だからとちゃうん?」
A   「え?だってそんなん~~~やん」
一同 「・・・・・・」
うめも 「それだ!」
一同 「(笑)」
 
とかやってんの。もうみてらんない(ノ∀`)
 
 
ンマー、一晩寝たら生きていればまた良い事もあるさと思えてきた。
失恋ソングを聴いて浸って遊ぶ事もできるしね!
これは今しかできない初体験。
前向きアビ持ちで良かったって事にシヨウ。
 
 
では本題、近頃のFFは!
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