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はいどら



き、貴様ッ
 
一体どうやって入ってきたッ!?(゜口゜
 
 
 
1.ぷーく100匹が空から運んできた。
2.最初はブガードサイズだったけどビッグライトを使った。
3.実は軟体生物で、門をにゅるっと通ってきた。
 
 
さぁどれ?
 
 
 
 
 
はい、答えは貴方の心の中に。
 
 
 
というわけでさもらい関連を色々検証してきた結果、
結構どえりゃーことになってますね。
 
 
まず、前回STRMAX不意月光で最大ダメージを探っていたのですが
これが大きな間違いでしたとさっ。
 
今回の両手武器修正で通常攻撃のダメージキャップが引き上げられ、
攻撃力さえ上げれば以前はクリティカルでしか出なかった値まで
出る様になっていました。
 
それはつまりWSにも言える事で・・・
 
対象の敵に対しての充分な攻撃力があると
不意がなかろうと不意アリのダメージがでてしまうのでぃす!
 
そしてさもらいの場合、正正堂堂にメリポをふってあれば
不意MAXのダメージに更にボーナスがつく・・・と。
 
 
結果、前回不意1hitでは1500程度しかでなかった我が月光も
正面から撃つと1755にまで伸びやがりました(ノ∀`)
キャップなどではなかったんだよかったあああ
 
 
フゥー・・・これにDAが乗ろうもんなら・・・嗚呼恐ろしい。
取り合えず破軍で2300程度を確認。
これは是非とも火曜の抜丸で試してみたいもんです(*゚∀゚)=3
 
 
 
「で、結局武器は何が一番いいの?」
って事ですが、月光の最大ダメージは面白い事に
 
神息:D80・STR5
牛切丸:D82・STR2
鬼丸:D83
 
の3つ共に同じだった!
STR1=D1.5、みたいなもんなんでしょうか。
 
 
はい、というわけで神息【さようなら】
もしものためにVU前20万で買っておいてやったが君はもう用済みだ。
相変わらずの発動率と吸収率。
プラチナグリップ+1のスタンが付けば発動そのものもしないっ。
 
巷では破軍死亡という噂も流れているせいか
80万で売れてくれおったわっ。
うまー(´∀`)
 
早々に検証を済ませてヨカッタ。
まぁでも牛が無い人にはいいかもしれません。
TP100以上でも通常が弱くならないんだから!
 
でもTP100以上でいつまでも殴っている事もほぼないので牛も・・・
つまり数万の鬼丸が一番いいのですね(´ー`)
 
 
 
・・・と、思っていたんです。
メリポでソボロ(D40、時々2~3回攻撃)を試すまでは・・・
 
そして、破軍もまた・・・
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フゥー・・・
 
 
 
ちょっとだけ検証というか試し斬りしてきもした。
 
 
アルザビ外の蜘蛛コリブリにて。
 
プラチナグリップ+1を付けながら~
神息、鬼丸、破軍、エン月刀~
牛・・・は収納なのでまた明日~
 
 
神息、鬼丸で正正堂堂とTP100~120月光:1200ちょい
 
破軍で正正堂堂とTP100~120月光   :1300ちょい
 
エン月刀で正正堂堂とTP100ペンタ   :1500ちょい(こりぶり)

 
 
ペンタきた!
黙想ペンタきた!
 
 
驚くべき事に、ペンタ復活は予言されていました。
ちょろさんの所で紹介されていたFF11WS占いとかいう占いを
1週間ほど前にやってみたんです。
 
その結果・・・
 
 
うめもさんのWSは「黙想ペンタよもう一度 」です
 
● 「黙想ペンタよもう一度」さんのあなたは、寂しがりやで甘え上手な人です。自分の感情を素直に伝えることが上手なので、とてもわかりやすいところが魅力です。特に猫好きな人からは、気まぐれな面も含めて愛されるでしょう。相手によっては八方美人と受け取られることもあるかもしれませんが、天真爛漫なあなたでいれば、あなたの周りには笑顔があふれ、あなた自身のしあわせとなって返ってくるでしょう。ただ、自分の寂しさにばかり注目してしまい、相手の感情に無頓着になっていることもあります。いい意味での純真無垢な性質を大事にしながら、人とのちょうどいい距離感をはかれるようにしてみてください。

● うめもさんの結婚相手のイニシャルは、A.Hです!

 
 
何この気持ち悪いくらいの当りようは。
 
そうですか・・・
 
結婚相手はAH・・・競売ですか・・・
 
ええ・・・確かに大好きです・・・
 
見事にあたってます・・・
 
 
 
 
ハッ(゜口゜
 
そんな事じゃないんです。
ペンタですペンタ。
格安に運良くエン月刀を落札できた所から何かが仕組まれていたのでしょうか。
占い通り、黙想ペンタがもう一度やってきそうです。
 
 
 
さて、本業の両手刀は、と。
 
やはり不意の最大ダメージも見てみないとね!
月光最大ダメージの探求者としては!
 
今日は1つ、神息でのSTR158ブルタルゴルゲTP300不意月光してきました。
ギロが3000でたとかっ
ペンタが2000超えたとかっ
色々エースなひゃっほい情報が聞こえてきましたが
さもらいはいかに・・・!!
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きいいいいあああああああ
 
 
 
以下のウェポンスキルの能力が調整されました。
空鳴拳/双竜脚/レイジングラッシュ/クロスリーパー/ペンタスラスト/スキュアー/七之太刀・雪風/八之太刀・月光/九之太刀・花車/エンピリアルアロー/デトネーター

 
 
 
 
 
七之太刀・雪風/八之太刀・月光/九之太刀・花車
 
 
 
 
まさかの直撃きたあああああああああ
 
 
弱くなる事はないとのことですが・・・
ペンタとかボーパルスラストとかだとばっかり・・・
破軍終了のおかん・・・
 
 
 
・・・フ。
 
 
しかしこんな事もあろうかとっ
 
その他の刀は用意済み!(*゚∀゚)=3
 
牛かっ?神かっ?鬼かっ?
 
 
帰ってきた頃には答えはでているのでしょうネ・・・・検証したかt
 
 
 
 
ペンタとスキュアーも【楽しみ】(*゚∀゚)=3
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2007年8月某日。
 
 
 
とある新米少尉達のチームがマムークに潜入した。
 
 
青の症例――
 
頭足病の病理研究のため、難病の被験者となる任務のためである。
 
 
平たく言えば、
 
「何でイカになるのか解らんからチョットお前ら人体実験な」
 
という、そんな人道から外れたアサルト。
 
 
そんな実験の被験者にならねばならない事も悲劇であったが
最後にむかえた実験で、更なる悲劇が彼らを襲った。
 
 
 
「ぐぇへへへへへ……」
 
 
どこからとも無く響いてくる邪悪な声。
 
 
 
 
「げへっ、げへっ、げへへっ」
 
「げへ?」
 
「げぇ~っへへ」

 
 
 
 
突如、新米少尉達の前に現れた魔物。
 
 
 
 
青の症例1

 
 
「げへへへ、お嬢ちゃ~ん、そっちは行き止まりやでぇ~」
 
 
 
 
 
嗚呼、なんという悲劇。
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少尉昇進0

 
 
少尉昇進クエおもすろ~(´∀`)
 
 
いえね、アサルトまんどくさ病で
1週間に1回行くかどうかな事を繰り返していたおらですが・・・
 
 
ついにっ! 
 
忘れた頃にっ!
 
不意打ちで昇進クエが発生したズェやったああヽ(`Д´)ノ
 
 
何故急に昇進が気になってきたかというと
次回追加予定のグリップ(両手武器のサブウェポン装備)のせいです。
 
もし次の階級の戦績交換にホッスィグリップがあったら・・・!!
 
ヤヴァイです。
マジヤヴァイです。
 
モグロッカー最大拡張に黄金貨が10枚いるというのに
それすらまだな上、戦績が12000しかありやせん。
ビシージした所で焼け石に水です。
 
 
こうなったら・・・めりぽしか・・・
後はからくりがもうすぐアトルガンデヴューだ!
 
 
 
と、その戦績交換狙いの過程に過ぎなかった少尉昇進クエですが
これがまた結構おもすろいという誤算が。
(※多少バレSSアリ)
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やってきましたよ!
 
 
フフフ・・・。
 
食わず嫌いはいけませんねっ。
というより行かず嫌い?
 
いやね、アラパゴですよアラパゴ。
 
 
アラパゴ自体には何度も行ってるんですが毎回行きたく無い病がでるんですね。
でも今回はからくりAFクエ2ってわけで行かないわけにはイカナイ。
 
牙のカギがコンクエ毎にゲット可能だという極秘情報を頂いたので
・・・しぶしぶ行ってきてやったぜ!!
 
 
ウソです。
情報ありやとうごぜぃやした。
 
 
情報が無ければ
 
「牙のカギ取るのがネックだしなぁ~」
 
と、行かないで済む言い訳にできたのですが
知ってしまった以上、もう逃げられません。
行くしかアリマセン。
チクショウ。
  
 
ンマァ~、そんな訳で船に乗り、ナシュモからカダーバを北上して
アラパゴも北上するとあっさり現場到着。
 
なぁ~んだ(´∀`)
楽勝じゃまいか!
 
「アラパゴ通過」と聞いただけで拒否反応はいけませんねっ。
うんうん、イクナイイクナイ。
 
 
そしてAF脚を得たわけですが・・・。
 
防25 HP+11 CHR+3
オートマトンのケアル回復量アップ(+5%)
オートマトンの詠唱中断率ダウン

 
 
ウーン。
やはり何度見てもびもーな性能です。
しばらく置いて見直してもやはりびもーです。
 
 
子供の頃、サンタクロースのプレゼントを心の中で祈り続けた事がありました。
レゴブロックがホシイ!ホシイ!ホッスィ!!
・・・と。
 
翌朝目をさまし、ドキワクしながら枕元の包みをあけると
良く解らない立体的オセロが入っていました。
 
おらはそっと包み直し、見なかったことにして二度寝しました。
 
今のは何かの間違いだ。
祈り直せばまだ間に合うはず。
レゴレゴレゴレゴレゴレゴレゴレゴレゴレゴレゴ・・・
 
しかし雑念が邪魔をして寝付けません。
 
「オセロて」
「ほんでなんで立体やねん」
「しかも包みのシールがKintetsuて。百貨店やん」
「サンタってプレゼントをレジで買うもんなん?」
 
 
・・・サンタを恨みました。
もう朝だったこともあり、家族は起き始め、寝付けませんでした。
超祈りました。
それでも僕、超祈りました。
 
意を決して再び包みを覗いて見ました。
そこには・・・
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サルベージ――
 
 
海底遺跡を探索し
 
 
ボスを倒して財宝を手に入れる……
 
 
そんなフレコミで始まった活動であったが
 
 
蓋を開けてみれば
 
 
ボスは単なる前座に過ぎなかった
 
 
 
 
4遺構全てを踏破したAK達に
 
 
いよいよサルベージの現実が襲い掛かる
 
 
そう
 
 
サルベージの本当の目的……
 
 
『散らばった防具の収集・復元』である
 
 
 
 
今まで考えないようにしていたAK達も
 
 
その果てなき作業という名の戦いへ
 
 
重い腰を上げ赴くのであった……

 
 
 
 
 
 Alexanderの Kaわり者 
 
― その後の行方(2) ―

 
 
 
ふーむ。
やはり活動が週1では無理があるようだ。
 
無理というかいつまでかかるんだって話だ。
考えたくなかったがもはやこれまで。
アイテム狙いの日々の始まりだ。
 
 
LSに顔を出す。
 
何やらモwwwが希望品を順位つけてtelしろとわめいている。
 
新ルールか。
そう言えば夜な夜な軍師垢と密談していたな。
私はいつもその頃には意識が飛んでいる。
これからの活動方針が定まりつつあるようだ。
 
私もなんだかんだで薄金系防具の4パーツを手に入れている。
まぁ全てバラバラの部位だがなっ。
 
お気に入りは月数佩楯。
レベラゲ中のからくり装備としても使えるスグレモノだ。
日数があれば言う事は無いのだが。
 
 
希望部位順位か……。
とりあえず見た目が大きく変わる部位がほしい。
大袖スタイルも今では着てる人間が多すぎて飽きている。
となるとからだ。
 
同じ薄金系希望の猫シーフは良くわかっていないようで
「別に不人気部位からで良いヨ」と決めかねている。
これはライバルを減らすチャンスだ。
私はすかさず「からがいいぞ^^」と勧めておいた。
 
よし、これで一人脚胴ライバルが消えた。
 
 
……はずが。
 
モwwwは入手不明箇所あるぞwwwwwww」
猫シーフ「ちょっ!? じゃあ脚足胴頭手にするヨー!」
 
 
ちっ。
余計な事を。
 
 
さて、私もモwwwにtelか。
 
 
……どうでもいいが私はどうもLSやPTで話せる事をtelするのが苦手だ。
そういう場合、何故か横で耳打ちして伝えている姿を想像してしまう。
LSやPT状態で無い場合は通信といった感じで問題はないのだが。
 
モwwwにぴったりくっついて耳打ちする伝説の侍
ああもう見てらんない。
 
集計上の問題らしいのでしぶしぶする他無かった。
もうお嫁にいけない。
 
 
ん?
想像力が豊か過ぎる?
というか異常だって?
 
ですよねー^^
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たげま



いいぇええあああああヽ(`Д´)ノ
 
 
やっとだZE!!
 
これで買わずに済んだ!!
3大アタッチメントがそろったひゃっほおおい(´∀`)
 
まぁ当のぽっぽさんはようやくデイズ(ディズ?)を覚えて
さらなる本領発揮をされているのでまだ必要ではなさげなのですがねっ!
 
 
さてAFクエ、「キモイから名前で呼ぶな」ですが
何やらラミアの牙のカギが必要でアラパゴを通過しなければならないと・・・
なんとまんどくさい・・・
 
牙のカギってどこよ!
一人につき人生で1回しか拾えないとかいう噂を聞いたような?
ラミアが落とす?
50そこそこのからくりにそんな事をさせるのかっヽ(`Д´)ノ
 
ゴールデンタイムに行けば誰かが通りがかったりするカナァ?
 
 
フゥー。
 
 
もらえる装備も特にどうでもいい性能の脚装備っ
しかしあの一式に身を包むには避けては通れないのがァァァ
 
やるしかないのか・・・牙のカギ・・・
 
 
 
以下、久々の7月あくせくかいせく
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第15話 仮想は現実※              ◆最初から
 
 
 
2002年6月19日。
 
 
無事サンドミッションのダボイ偵察を終えた私は
再びレベル上げに勤しんでいた。
 
この頃からだろうか。
何かに追われる様にレベル上げを繰り返すようになったのは。
 
 
私達は今まで、LSでレベル上げをしてきた。
しかしジュノに着いてからというもの、それは徐々に変わっていった。
 
レベル上げの他にクエやミッション、チョコボによる行動範囲の拡大。
皆それぞれやりたい事やペースに差が出てきたのだ。
 
 
私はと言うと、一刻も早くあの鎖鎧(14話参照)を着たかった。
レザー、スケイル、リザードといった、
これまで着ていた革鎧とは一線を画す迫力!
 
 
早くウットリしたい(*゚∀゚)=3
 
 
そんな願望から、私は次の日もレベル上げばかりしていた。
私よりレベルが1つ上の飛行アポカリプス
抜かれまいと必死だったのだろうか、私が落ちた後も稼ぎ続ける。
そして無無和田は、置いていかれないようにとまた頑張る。
 
タイミングが合えば皆で上げてはいたものの
どこか競争めいた雰囲気が私を焦らせた。
 
しかし私は正直、レベル上げの日々に少々疲れ始めていた。
私としては鎖鎧を装備し、25での新アビリティを覚えた後は
少しレベル上げを休むつもりでいたが
どうやら飛行はレベル上げそのものに夢中になっているようだった。
 
 
……今のスピードを落とせば飛行達に離されてしまうかもしれない。
 
 
そんな不安から私は飛行に、少しレベル上げを中断しないか、と
持ちかけてみたがあまり乗り気では無い様子。
 
嗚呼……仕方が無い。
このまま走り続けるほか無いようだ。
飛行達が止まらない限り和田達も止まらないだろう。
止まれば置いて行かれてしまう。
 
 
誰か助けてっヽ(`Д´)ノ
 
このレベル上げスパイラルを断ち切ってっヽ(`Д´)ノ
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