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あふまう


 
おらよっ
 
マウファンは持って帰るがいい!!
 
 
 
なんかアトルガンみっそんではアフマウが人気のようですが
おらは謎のルザフ(だっけ?)提督が好きデス。
早く戦いたい・・・ぐふふ・・・
 
 
はい、というわけでしばらくほったらかし(これは方言?)だった
アトルガンみっそんの続きをそろそろしないとなぁと思い立ち。
"少女の傀儡"のBCに一緒にいける人がいなくて止まってました。
 
この前のAMの続き開放当時には募集シャウト満載だったのですが
おらはミッソン関係は野良ではしない主義なもんで我慢してました。
 
 
何故ならばこういうBCは見知った仲で行かないと楽しくねぃ!!
ZM、PMと、知り合い固定チックに行ってたからこそ燃えたというのがあります。
 
野良募集だとどうも妙な緊張というかよそよそしさがねぇ~。
未だにみっそんBCメンバーを知り合いにこだわるのはそういう
55闇王から始まったフレンドとの協力プレイの面白さが忘れられないからっ。
 
 
・・・でもAMは比較的簡単なのが多くてイマイチ燃えません(´д`)
 
 
 
さて、そんなこんなで週末に丁度同じ所で止まっていたLSめんがイン。
丁度他のメンツもいる!
行くなら今しかない!
ってことで強引に誘ってみた。
 
amm1

 
 
嗚呼なんという適当感。
AMはホントぬるま湯だ!
BC前準備のあのドキワク感がカケラも無いわっヽ(`Д´)ノ
 
 
移送ワープからBCへ。
この現地へのアクセスの手軽さは
楽で良いようでいてなんだか味気ないようでいて。
 
黙ってイベント。
 
amm2
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サルベージ第一部最終章を書く予定が
例の罠にはまり失敗だったのでお流れ!
 
連続せんといかんねえ・・・
運も悪かったものの焦って忘れ事項がちらほらだった・・・
 
 
 
というわけで5年間の記録でも。
 
5周年

 
ほうほう、なるほどね。
 
 
・・・。
 
自分のだけみてもこれがどうなのかサッパリだ!
GMコール1というのが光ってるね(´∀`)
 
これはいずれヴァッセイで出てくる予定ですが
レベルキャップ55当時の北の最果てでの出来事なのです。
どうにもならないとわかっていながら呼ばずにはいられなかった・・・
 
 
というわけで今日はそれだけです。
オマケとして「日記書く人に100の質問」(そんなかんじ)ってやつを以下に。
書き終わってみてあまりFFに関係ない質問だった事にきづいた(ノ∀`)
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アレ~
 
 
なんかフレンドリストの表示にアル・タユが多いナァ~
 
 
 
・・・
 
 
アッ
 
 
 
ラヴ3回目の日だったのを忘れていた!(゜口゜
 
 
 
・・・というわけで到着した時には既にラヴ2割。
今日もまた50人近くいます。
前回、前々回とさいky-のアレは沸かずジマイだったので
そろそろお姿を拝みたいところです。
 
 
 
というかですね。
 
まぁぶっちゃけ沸いたんですけどね。
 
AV1

 
Absolute Virtueさん
 
略してAV
さて、あなたはAVと聞くとまず何を連想しますか?
オーディオビジュアル?
アダルトビデオ?
アンタヴァカ?
 
おらは悔しながら二番目です。
人前ではさも一番目しか連想していないかのように涼しい顔をしているむっつりです。
でも実はみんなそうでしょう?
 
 
 
話がそれましたね。
 
さてこのヴァナさいきy-のNMであるAV
ラヴくらい大きいのかと思っていたらそうでもない大きさ。
沸く瞬間を見ることができず、
いつの間にか沸いていたという無念さはどうしてくれよう。
 
 
前情報から想像している分には、このAV本体がガ系やら使いまくりで
暴れまくりな感じだと思っていたのですが実はそうでもありませんでした。
 
むしろお供の小竜が暴れまくr
各地で「小竜が・・・小竜が・・・ッ」とかいう悲鳴が聞こえました。
ほぼ常時3体の召喚状態を維持してくるAV
それぞれを受け持つ役を誰かまでは決めていなかったという盲点。
ラヴ3度目で、また今日も沸かないかも、という油断だったのでしょう(´ー`)
慣れてきた頃に「そういえばアレ決めてなかった」というよくあるぱたーん。
 
 
本日のおらのミッションは
 
「竹刀を構え、AVと対峙しているSSの撮影」
 
 
燃え上がれ!ブロガー魂よ!!
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第12話 驕れるサポ持ち※              ◆最初から
 
 
 
2002年6月15日。
 
 
私はまだマウラにいた。
 
いつものメンバーがサポートジョブを取った後も
皆それぞれの知り合いの手伝いでマウラから離れていなかった。
私も3タルはもちろん、他に知り合った人達の手伝いでここにいた。
 
Cタルシ「Umemoさんが来てくれたよー」
 
そんな風に言われては手伝ってあげないわけにはいかない。
 
 
しかしいつまでこれを続けるか。
自分のフレンドが終わっても、"フレンドの知り合いの手伝い"という
形で連鎖的にいつまでも続いていく気がした。
 
さすがにサポートジョブを取れた興奮も収まり始め
ボギー戦の手ほどきもそろそろ飽きてきた。
 
そんな折、飛行無無和田達からレベル上げに行こうかという話が出た。
どうやらメリファトという所へ行ってみるらしい。
これはもう渡りに船、二つ返事で快諾。
Cタルシ君には悪いと思ったが、ついに私は誘惑に負けた。
 
Umemo 「ごめん、誘われたから行かなきゃ」
Cタルシ「そっか~」

 
 
はぁ。
何が「誘われたから」だ!
さも自分は悪くないというような言い方に自己嫌悪。
しかしそれも一瞬で、気分は一転、すぐに新天地への期待でいっぱいになった。
3タルも誘ってみたがまだ手伝いを続けるらしい。
それではまた今度遊ぶとしよう。
 
とうとうブブリムともお別れだ。
長い間世話になった。
多くの出会いをありがとう。
そんな想いを胸にブブリムを後にする。
 
 
ここから私は3タルとは違った道に足を踏み入れていたのだが、
その気になれば明日にでも遊べる、今はまだそんな風に考えていた。
 
 

 

 

 
 
ブブリムを抜けた私が目にした景色は、想像していたものとは違っていた。
タルタルの魔法の国、そんな幻想的な景色になっていくのだとばかり思っていた。
 
なのになんだ、ここは!
草木もないただの荒れ果てた荒野じゃないか。
なんか骨まで埋まっている……。
 
私は少しガッカリしながら走る3人の後をついて行く。
つ、次のメリファトという所こそは……!
 
 
……殺風景な所だった。
 
更に岩肌がでていて入り組んでいるような……。
しかも目的地がやけに遠い。
いつまで走るんだ。
どこで稼ぐのかと聞いた所、どうやらもう一人別のメンバーと合流するらしい。
 
むっ!
タルタルかっ!?
タルタルなのかっ!?
 
いや待て、この前ののような非タルかもしれない。
タルの皮をかぶったオサーンという現実を突きつけられるのはもう勘弁だ!
そんなトラウマを思い返しているとパーティに人が入ってきた。
 
「よろー」
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割と慣れてきたアルテパ宝探し。
 
 
でもギリギリ後1回掘れなくて失敗という事も良くあります。
 
そんな時に助かるのがクリティカルヒット。
これが発動すれば後何回残っていようと次に必ず掘り出せます。
 
ただ、そういう便利な技は出て欲しい時に限って発動せず……
 
 
 
あるある1

 
3回目で的中キタ!
今日はもらった!!(´∀`) 
 
 
あるある2

 
 
 
あるある探検隊呼ばな……
 
 
 
 

必要 ない時 クリティカる 
 (( (`Д´) (`Д´)
  (/ /)  (|  |)
  < ̄<  < ̄<
 
 
 
 
ハイ!
 
 
ハイ!
 
  
   ハイ!
  (. `Д)_(Д´ )
  ノ ノヽ |  |>
  ノ >  < ヽ
 
     ハイ!
  (.   )_(`Д´)ノ
  ノ ノヽ |ヘ |
  ノ >    <
 
     ハイ!
  (`Д´)_(`Д´)ノ
  ノ ノヽ |ヘ |
  ノノ     <
 
あるある探検隊!
 あるある探検隊!
 _(Д´ )  _(Д´ )
  ヘ|  |\  ヘ|  |\
    <     <
 
あるある探検隊!
 あるある探検隊!
  ( `Д)_   ( `Д)_
 /|  |ヘ   /|  |ヘ
   >       >


 
↑(屮゚Д゚)屮 ・・・・・・・
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サルベージ実装から4ヶ月が過ぎ
 
 
世間では全ての遺構が制覇され
 
 
防具完成が現実的になりつつある中
 
 
未だにバフラウ遺構に挑み続ける集団がいた
 
 
 
繁忙期には少人数での突入を余儀なくされ
 
 
ただでさえ少ない週に一度の開催をも
 
 
結果断念せざるを得ない状況が続いた
 
 
 
しかしまだ
 
 
奴らは諦めていなかった
 
 
再び新たなメンバーを向かえ
 
 
ついにボス攻略再開へと漕ぎつけたのだ
 
 
 
そして今回
 
 
あのAK達に……
 
 
"成長"の二文字が見え隠れし始める……!!

 
 
 
 
 Alexanderの Kaわり者 
 
― 第7壊 ―

 
 
 
いいんじゃないの~
コレいいんじゃないの~
 
フフフ。
段々と参加メンバーとジョブが固定化してきた。
これも開催曜日を固定したせいなのか。
 
曜日を変えていると日によって出席者やジョブの変動が大きかった。
それが何時までたってもメンバーが慣れない要因だったのだ!
盾だったりアタッカーだったり支援だったり。
 
クックックッ
皆それぞれ掴み始めたカンも、次の週には狂うって寸法よ……!
 
……嗚呼、完璧な罠じゃあないか。
今までこんな根本的な罠に気付きつつも放置してきてしまった。
 
 
この私も、ある時は伝説の侍、ある時はLSの守護神
そしてまたある時は比類なき青魔道士として参加していた。
時々暴走していたのはきっとそのセイだ。
私とした事が凡人と同じ罠にはまるとは。
 
 
さてボス攻略、今までロクに人数が揃わなかった間も
じわじわ作戦を煮詰めていたおかげでようやく形になってきた。
 
集まるのが少人数ナイト盾では削りにまわせる人員がいない
突入時から戦力で削りながら盾になる流行のモンク盾へ

 
そう、狩がボスに与えるTPの問題もあったが
それ以前に狩にまわせる人手も無かった。
必要な赤白詩が欠けてしまう。
そんなわけでモ盾体験学習も終わり、新生AK、本格的にボス打倒に挑戦だ。
 
 
ナモモシ侍青赤赤白白黒黒詩詩
 
14名。
新人のXモンコに早速盾を押し付けてみたがそろそろ慣れてきただろうか。
いや、もう慣れたものと見なす。
悠長な事は言っていられない。
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あと少しだったサルベージ原稿が不意のミスクリックによって消えた・・・
 
 
もう・・・
 
 
あふぉかと・・・
 
 
 
久々の長編が・・・
 
 
きいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいああああああああああああああああああああああああああ



そうだ人類など滅びてしまえばいい!!!!!111
 
 
そうだdそうだああはあははあああははははあばばばばっびゃばばbjlさlふぁjぃうljl;j
 
 
 
 
どーまんせーまん陰陽師!ヘイ!
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