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◆年末特番◆~よいお年を~
※前編※
 
 
バフラウ遺構、第2層南東ルートにて。
 
 
トロルとサソリがいぱーい。
サソリのリンクが危険なルートだ。
以前、別団体で全てのサソリに襲われた悪夢。
そ~っと。
そ~っとね。
 
 
釣れそうな奴から順次釣る。
順調順調。
アビさえ開放されていればこっちのもんだ。
伝説の侍はWSひゃっほい。
 
受け流しうまァ

 
うまーん。
 
 
そうしている間に待望のSTR開放がきた。
 
ぐふふ。
いよいよ伝説の始まりだ。
制限の開放された我が剣をくらうがよい。
 
 
伝説の侍は、八之太刀・月光を実行。
→サソリに、974ダメージ。
 
 
フ。
 
 
サソリはデスシザースを実行。
→伝説の侍に、1207ダメージ。
伝説の侍は、サソリに倒された・・・・・・。

 
 
・・・。
 
きっついナァ。
ちっとは手加減せぇと。
ここのサソリって大人気無いと思いませんか?
コイツ絶対、子供と遊ぶ時も全力で勝ちに行くタイプ。
 
 
猫侍   「ぷーくすくす」
ガルモンコ「戯れもほどほどにせい」
からくり士「心眼しとけと」
 
 
いや、違うんだ。
 
一流の狙撃手がライフルを構え、トリガーに指を乗せた瞬間、
狙撃手はライフルの一部となり、そこからは本人の意思で
狙撃を止める事は不可能だという。
 
それと同じ原理で私ほどの剣の使い手となると
TPが100になったらもう止める事は不可能なんだよ。
心眼を直前にしたくても止まらないわけだ。
 
そこの所を勘違いしてもらっては困る。
 
 
 
続けて数匹を仕留めると、ネヴァンサボが落ちてきた。
 
は。
そういえば。
こういう装備アイテムのロットルールを何も決めていなかった。
さすがAK。
 
この事が原因で、アイテムをめぐる骨肉の争いが・・・
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全ジョブを含んだ18人でのサルベージ攻略・・・
 
 
そんな荒唐無稽な目標を掲げ
 
 
AK達が立ち上がってから1週間後
 
 
LS延べ人数は18人に達したものの
 
 
一堂に会することは困難であった
 
 
しかしそれでも
 
 
たとえ出席ジョブが偏ろうとも
 
 
野郎共の突撃は止まらなかった・・・

 
 
 
 
 Alexanderの Kaわり者 
 
― 第2壊 ―

 
 
 
今回集まったのは13人。
前回の8人に比べれば大変な進歩だ。
だがLSメンバーが増えるにつれ、1つ引っかかる事がある。
 
皆本当にこのLSの真の目的(1行目)を知っているのだろうか。
手広く集めすぎて、ソレを知らない人間がいたとしたら不憫でならない。
 
・・・。
まぁそれはそれで面白い。
気付いた時にはもう手遅れなのだから!
ヒヒヒ・・・。
 
 
 
さて今回。
他も気になるが、まずは一点突破!ということでバフラウ遺構へ。
 
 
ナ忍侍侍シ狩竜コモか白赤黒 
 
どう見てもヒーラーが足りない。
むしろ世間での風当たりが強い連中がメインだ。
ワクワクしてきやがるぜ・・・!
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第5話 この国はもうダメだ※              ◆最初から
 
 
 
2002年6月x日。
 
 
タルライン2002
 

これは・・・私の目の錯覚なのだろうか。
 
タルタルだ。
見渡す限りのタルタルだ・・・!
 


・ 
 
時を遡る事十数分前。
 
祖国からの脱出を図った私は、マウラへ向かう船の上にいた。
始めて乗った船の感動は今でも忘れない。
本当に潮風を受けているような感覚。
流れる景色、賑わう人々。
皆それぞれどんな理由でマウラに向かっているのだろう。
 
観光、冒険、帰国。
目的は無く、ただ船旅を満喫している人もいるかもしれない。
新天地への期待で、先ほどまでの失望感が消えていく。
 
 
もうLSには期待せず、自分1人で異国の地で生きていくんだ!
などと自分に酔っていると、LSから妙な一言が聞こえた。
 
  
リーダー:「幽霊船に気をつけてね^^;」
 
 
・・・幽霊船?
 
何やら船での移動中、稀にモンスターを連れた船に襲われる事があるらしい。
 
 
とは言え、まだ乗船一回目だ。
いきなり最初から襲われるような事は無いだろう。
根拠は無いがきっとそうだ。
 
 
 
・・・この思考はフラグというヤツなのだろうか。
先ほどまで晴れていた空が段々曇ってきた。
音楽が止んだような・・・
 
 
ズンドコズンドコ・・・
 
 
ハッ(゜口゜
音楽が変わった・・・ま、まさか・・・
 
私は周囲を見回す。
 
 
!!
 
別の船がこちらに横付けしようとしているッ!!?
 
 
その様子をLSに報告する。
 
リーダー:「早く逃げた方が・・・」
 
 
よし、逃げ・・・ってどこへ。
周りは海だ!!
 
そうやってモタモタしていると骨が甲板に出現。
走り回って逃げる人、応戦する人・・・。
清々しい旅の雰囲気は一転、船上は修羅場と化す。
 
 
バカな・・・私の輝ける新生活への第一歩が・・・
決意を胸に国を出た私の立場が・・・
 
おめおめとサンドリアのHPに逆戻りなんていやだああああああああ
そんなん興醒めやがな!!
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VUから数日後・・・
 
 
世間では、早速サルベージでのジョブ選定が始まっている中
 
 
ヴァナ・ディールの片隅で
 
 
時代に逆行するかのごとく
 
 
あわよくば全ジョブを含む18人での踏破を目論む
 
 
脳天気な野郎共が
 
 
意気揚々と立ち上がっていた・・・

 
 
 
 
新感覚サルベージサクセスストーリー! 
 Alexanderの Kaわり者 

 
 
注意点
 
・攻略基礎も無い時期に企画倒れ必至
・あっさり路線変更の可能性
・こんな思想に同調する人がいるのか!?
・そもそもこの忙しい年末に人がいるのか!?
一般的な攻略をお探しの方はこちらへでもドウゾ。
 
 
しかしレアジョブ(からくりさん、りゅーさんこるせあさん)は完備!
 
これなら勝てる・・・!!
 
 
 
というわけで早速8人が集結した。
今回は、少人数だからこそ解る事が何かあるはず!
というのは後付け理由で、ぶっちゃけ勢いでバフラウへ突入。
 
 
忍ナ戦か赤赤白詩 
 
少人数なのにモンクもいない。
 
というかね。
いくら最初は裸で格闘しかない言うてもね。
忍戦かで充分とちゃうんかと。
モンク数人どころか必須ですら無いんちゃうんかと。
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Xmas

 
うっほーーーー(゜口゜
 
 
 
VU当日、サンドで落ちていたおらが最初に目にしたモノは
光彩る恒例のツリーでした。
前日チョコボを見た後、モグに戻るのも眠くて
南サンド競売前で落ちていたのが良かった!
 
おらは追加要素モロモロで星芒祭の事はスッカリ忘れてました(´∀`)
思わず北サンドの連ツリー広場までSS取りに行っちゃったよ!
 
 
 
というわけで感動もそこそこに、気になる事象をチェック!
 
追加された新青魔法はどうよ
ナイトのアビ、センチネル・ランパートって実際どうなん?
ポッポが踊るようになっただと!?
サルベージドキワク(記事は後半)
 
 
というわけで
まずはさっそくラーニングへ数箇所いってみた。
 
カロット

 
ウルガランのウサギでワイルドカロット(ケアル2.5)を覚えて~
※マジックフルーツまではこれで完璧! 
 
 
ゼファー

 
ウサギに乱入してきた某八男君と共にゼファーマント(4枚ブリンク)を覚えて~
※詠唱時間が金剛身並みに長く、繋ぐのは厳スィ
 
 
マムークが近いからとカエル(ボロッゴ)のマジックハンマーを狙いに。
カエルはマムークの池の所にいる様子。
丁度どこでもラーニング目的な人が集まりだした頃で
ライバルがいてもそれはそのまま現地即席PTへъ(`ー゜)
 
取り合いしてもお互いチャンスが減って不味いだけです。
フルアラになろうが、とっとと組んじゃいましょう。
覚えた人から帰ってよし!
殴る人を限定し、ぼーっとしててもラーニング!
・・・いや、殴りすぎるとすぐちんじゃうからねっ
 
 
しかしこのカエル、おらはようやく初顔合わせだったのですが
なかなかにして厄介ですねぇ
「カエルの歌」でPCがカエルにされる、とかいう噂を聞いていましたが
 
「またまた、ご冗談を(´ー`)」
 
な~んて思ってました。
だってそんな手の込んだエフェクトをわざわざ入れてくるはずが・・・
 
 
 
かえる

 
バカなッエフェクト完備だとッ(゜口゜
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ちょっと奥さん。
 
 
この間Myチョコボあるちぃの様子を見に行こうと
ジュノ港のサンド行き飛空挺乗り場に入ったら・・・
 
からくり猫

 
からくりAFな猫がぼーっと立っていたのでついウッカリ盗撮シチャイマシタ
 
 
発見!→接近!→アングル!→/names!→激写!!→離脱!
その手際はマー○ーも真っ青です。
頭がとんがってるのが残念っ
とてもじゃありませんが
 
「ももももしよかったら、AF帽子をかかかぶって貰えませんかっ(はぁはぁ)」
 
なんて言えませんからね!
自分で着れる日を夢見て・・・。
 
 
 
というわけで前々回に後回しになった、からくりレベラゲ感想です。
 
一桁レヴェルの頃はマトンにS.アブソーバーでストンスキンをさせ
ストロボで挑発、盾ウマーだったのですが
二桁になると段々スキンが持たなくなり・・・
どうやらマトンは防御力がほとんど成長しないようです(´д`)
 
 
さておき、レベルが二桁になったらまずする事がありやす。
 
それはッ 新フレームの注文!
 
10レベル毎に白兵射撃魔法の3タイプから一つづつゲッツしていくわけですが
どれから順番に取っていくか、コレが10~30までのからくりの命運を決める!
というわけで、ここで各スキル上げの思惑や
ソロお役立ち度等、色々な葛藤がヽ(`Д´)ノ
 
 
 
とりあえず、盾はもう無理だし、白兵は無い!
後は・・・
 
射撃スキルは射撃フレームでないと上がらない、でもソロが・・・
魔法スキルは汎用でも上がるから急ぐ必要無し、でもソロやりやすそう・・・
 
 
迷ったあげく
10代といえば特にPTが組みにくそう→ソロの可能性大
マトンより自分が盾をしたほうがダメージが低い→ケアルほすぃ・・・
 
というわけで魔法フレームをゲッツ!
結果的にこの選択は間違っていなかったと思いました(´∀`)
マトンはリフレの付くアタッチメントのおかげでほぼMPは無限!
ケアル、そしてケアル2をおらや自身にかけてくれるのはアリガタシ。
 
  
ただ、HP半分切らないとケアルの必要アリと判断してくれないわ
緊急ケアルは期待できないわ
(※注:魔法・射撃使用には一定間隔が決められているため)
半分切ってるというのに稀に放置で精霊されるわ
なかなか一筋縄ではいかない奴ですな!ヽ(`Д´)ノ
 
突然のオーバーロード祭りとかもうね(´ー`)
 
 
 
そんなわけで20まで射撃スキル0のままが確定したわけですが
そこはもう、サポでもスキルが上がるという小技があるから楽勝!
・・・と思ってたら中々に厄介デシタ
 
 
がしかし!
その過程でおらはとんでもない、ポッポの秘密を発見しちゃったぜ!!
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前回のお話※              ◆最初から

 

2002年5月2x日。
 
あれから経験を積み、レベル12になった私は更なる武器の育成に勤しんでいた。
両手鎌、片手剣、両手剣、両手槍・・・
そして次に選んだ武器は、"格闘"である。
手で直に敵を殴るという格闘。
今までに育ててきたその他の武器には無い魅力だ。
 
 
上がって行くスキルにニヤニヤしながら球根を叩いていると
LSにFエル♂(以降、リーダーと呼称)がやってきた。
レベルは13。
彼はTヒュム♀(以降、唯一神)の猛レベル上げを追いかける事を
諦めたようで、普段のペースに戻っていた。
 
そんなリーダーから提案がくる。
 
リーダー:「一緒にレベル上げしませんか?」
 
 
 
!!
つつつつついにきた!
その言葉を待っていたんだ。
 
メンバーはその時LSにいたKヒュム♂(以降、K太)と
リーダーの知り合いというKエル♂(以降、疎開)の合計4人、戦戦戦シ
この疎開という戦士はくだけた性格で、今までで一番仲良くなれそうな気がした。
疎開の案内で4人でラテーヌ池のカニを叩く事に。
 
 
 
リーダー:「今度は格闘ですか^^」
 
フフフ。素手だけどちゃあんとそういうスキルがあるんです。
武器代金のかからないスキルだから上げているわけではない!
・・・動機がそうだった事は否定しない。
 
 
多彩な武器のスキル上げ話を熱く語っていると
戦士のリーダー疎開は片手剣以外にも興味を持ち始めたようだった。
それにしてもそこまで色々鍛えなくてもいいんじゃないか、と言われたが
全武器を鍛えた事による恩恵がいずれあるに違いない、と
私は勝手な希望を抱いていた。
 
 
ウェポンマスター!
なぁんて特性が付いちゃったりして!(*゚∀゚)=3
(性能までは考えていない)
この事は秘密にしておこう(*´艸`)ぷぷぷ
後で後悔しても遅い!
 
 
 
妄想中の私はその時、シーフのK太の口数が減っている事に気付いていなかった。
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効率や物欲に取り付かれた人々よ、目を覚ませ!
 
 
いやあ、効率追求プレイも大いにアリなんですけどね
割合が多くなりすぎるとね、ちょっとね。
 
初期の頃のように自由に楽しむ人々が大幅に減っているのは確かです。
効率・物欲な変化に耐えられず、去っていった人を多く見てきました。
おら自身、そういった変化をモロに受け、失ったものが多くあります。
その辺は追々ヴァナエッセイで綴るとして、今日は!
 
 
疲れたアナタを癒すジョブ!からくり士を楽しめ!!
 
poppoと私1

 
というわけで、おんりぃわんでは
単に「弱い」なんてイメージのついている
からくり士の誤解を解き、魅力に迫っていきたいと思います(´∀`)
 
 
 
 
元々アトルガン新ジョブの情報が出た時
一番興味を惹かれたのは、からくり士でした。
 
・・・イヤ、ほんとだってっ(゜口゜
 青にも興味があってラーニングしてたら楽しくて気付いたら75ダッタケド
 
 
惹かれた理由は、あのAF!!
あのデザインにはズキュゥゥゥゥゥーーーーンッとやられました。
しびれるゥ!憧れるゥッ!!
 
レベルが上がるほど未調整と思えるほど弱くなるという噂で、
せっかくのレベル上げを楽しむため
ある程度の強化を待っていましたがもう待てない!
とあるからくり士のFlashムービーを見てしまったおらには!
・・・いずれ特集で紹介しませう(´ー`)
 
 
 
 
さて、最近コッソリからくりを再開してみたものの
低レベル帯(10代)には壊滅的に日本人がいませぬ。
我がオートマトン、ぽっぽたんにストンスキンをさせて盾ウマー戦法も
10代に突入すると徐々に辛くなってきました。
日曜昼なら日本人がいるはず!!と、ログインしてみれば
 
「ビシージくるお!」
 
との事で、武士道とは死ぬ事とみつけたり、が信条な侍の保険がやヴぁく
からくりレベル帯をサーチしつつもまだ人が足りなかった事もあり
ちょっくら死者の軍団とたわむれに出撃。
 
 
 
まさかそこで思わぬ快挙が成し遂げられようとは思いもしませんでした。
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前回のVUからもうすぐ2ヶ月が経つんですのぉ
 
しかし未だにこう聞かれたりします。
 
 
「侍って色々強化されたみたいだけど、結局どうなったのさ!」 
 
 
 
・・・強くなったんだよ!ヽ(`Д´)ノ
苦手だったメリポでも忍者や戦士並みになぁぁぁ
(それらの上限には劣りますが(´∀`))
 
 
 

増えてきた?とは言え、まだまだ近くに侍がいない人には未知のジョブ
 
という事で、以前VU後のサポ等を色々試していこうと言ってたその結果を!
何故何がどう強くなったのか実感した事を独りでつぶやきます!
 
・・・最近青ネタばかりだったのでねっ
 
 

興味が無い人さようなら!
興味がある人こんにちは!
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ちょっとアンタ!
こんな所でも青魔道士は役に立つんですって!
マッタク、情報を頼りになめてかかったら酷い目に遭いましたワ!
 
 
・・・。
 
さて、ようやく海(アル・タユ)NMも2段階目にやってまいりました。
 
今回はJailer of Justiceをやっちまおうという事で
webサイト等から情報を集めると
どうやらこのジャスティスと名乗るイカは、
 
 ・30秒程度の間隔で子ジャスティスを生み続けていく
 ・子ジャスティスは10数秒で微塵をする(TPがたまると?)
 ・本体自体は絶対回避を数回使用する程度で強くない
 ・ただし効果時間が長めの単体魅了を使ってくる

 
という性質のようで、いかにして子を処理し続けるかがポイントラシイ。
 
 
情報サイトを見たところ、黒集団の精霊処理が向いているようなので
例にならってその戦法でやってみる事に。
 
 
 
おらは、侍/狩で子ジャスに親ジャスに色々やろうぜ!とか思ってたら
リーダーから青/忍で盾ヨロと言われた。
 
 
ったくよおおおおおああああ
 
 
ここの所、この髭の生えたリーダーの頭の中では
いつ何時でも青盾をするのがブームらしい。
 
まぁ、いつ何時でも侍アタッカーをするのが"僕の生きる道"なので
気持ちはわかるけども。
 
 
 
そういう訳で被ダメージマイナス付きのダーク+1系一式などを借り
盾パーティに混じる事になってしまいました(´д`)
魅了があるため、盾は最低3人は必要ってことで →ナナ青
 
 
うーん、ダーク一式は破廉恥な格好だ。
せめて前を隠そう・・・
 
ふともも

 
ハッ(゜口゜
 
タルタル達が魔のトライアングルゾーンを見つめている!!
 
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